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タイムマシーン3号の関と山本。M1に出場!食べちゃうネタ満載で笑えます♪

   


 

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ボッ~と見ていたテレビ。そこにタイムマシーン3号が登場!

ネタは、やんわりとほんわかしているけどテンポよく笑え、安定した笑いのセンスがあり、下品どもなく家族で見ても安心してとても楽しめた。
たぶん実力があるんだろうなっと思いつつ調査してみました。


M1に出場!さてその実力はいかに!


M1グランプリへの出場は2003年から。コンビ結成の3年後のこと。
それからほぼ毎年のように出場している。決勝までいった年もあるものの、ハプニングがあったり、準決勝敗退で終わることも多くここ数年は出場していなかった。
去年(2015)年に10回目で2回目となる決勝進出を果たし、4位という好成績を残している。

あの有名な島田紳助にM1に出場して間もない頃、「今後に活躍に期待」と激励されていた実力派漫才コンビのようだ。

ノンスタイルの石田明と同期であり、同期の自分が評価してもよいのだろうかと迷いつつも高く評価している。




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食べちゃう・太らせるネタ


漫才を見た限りでは、圧倒的に太りネタが多かったが、色んなパターンのはまらない漫才を目指していくようである。
しかしながら、体系ネタを多用することも多い。(私は体系ネタが大好き)

コントという形もとっていたようだが、最近は漫才の方の割合が多いようである。
私はどちらも面白かったら好きなので、色んな挑戦をして、これだ!と思うものをぜひ見つけてほしいですね。

タイムマシーン3号のコンビ名の【3】は関が一日に食べるご飯の量が3合だから(笑)
ちなみに、タイムマシーンのほうは弾みでついたようだ。
客観的にタイムマシーンのほうを悩むと思うのだが、やはりお笑いの実力のある人間は一味も二味の違う発想なのだろう。


「パクパクパクのすけ」というリズムネタをお持ち。
去年(2015年)初頭にFM-FUJIの深夜ラジオ番組内で作り、山梨県を中心に局地的に知られている。


感想


最近のお笑い芸人さんは剥げネタなどが多く感じる。
面白いが非常に笑いにくい時もあるので、この少し太ったポジティブなデブのネタ選考はとても好感をもてれる。

これからも多いにポジティブなデブで色んなパターンを見せてほしいですね。
。他のネタも多いに期待したい。



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