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因幡の白兎(お菓子)の値段やカロリー。サービスエリアを含む販売店舗はどこ?

   


因幡の白兎(いなばのしろうさぎ)は、寿製菓が発売する山陰の銘菓として有名なお菓子です。

寿製菓から昭和43年から発売され、世間から愛される美味しさを求めて、常に品質の向上に励まれています。

因幡の白兎 お菓子  画像

出典元:http://shopping.okashinet.co.jp



その因幡の白兎(お菓子)の値段やカロリー、サービスエリアを含む販売店舗はどこか、などに注目していきたいと思います。


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因幡の白兎(お菓子)の値段やカロリー


因幡の白兎は、様々な個数で発売されており、パッケージの仕方でも値段が違います。

・5個パック(税込み 594円) 1個で約119円

・6個入(税込み 810円) 1個で135円

・8個入(税込み 1,080円) 1個で135円

・11個入(税込み 1,296円) 1個で約118円 

・14個入(税込み 1,620円) 1個で約116円

・20個入(税込み 2,160円) 1個108円



※11個入り以上は紐かけ包装です。

一番お安く手にはいるのが、20個入り(2160円)で1個108円となります。
たくさんの方のお土産として、ご家庭でのストックにお勧めですね。

5個パックこれは、青い包装用紙には包まれておらずに、プラスチックでの簡単包装です。
お値段だけみるとお手頃で、少し欲しい方にはこれで十分ですよね(^^)


因幡の白兎 お菓子  画像

出典元:http://shopping.okashinet.co.jp



因幡の白兎 お菓子  画像

出典元:http://shopping.okashinet.co.jp



因幡の白兎 お菓子  画像

出典元:http://shopping.okashinet.co.jp



因幡の白兎 お菓子  画像

出典元:http://shopping.okashinet.co.jp




カロリーはカロリーは約110キロカロリーです。
やはり、バターを使われているので高いカロリーですね。
美味しさに負けて食べ過ぎないようにしましょう。

賞味期限は32日間です。


因幡の白兎、サービスエリアを含む販売店舗はどこ?


因幡に白兎は、
鳥取県内のサービスエリア、道の駅では大体手に入ります。
場所によって、11個入りや8個入りしかないなど、一番売れる個数の物しかないかもしれませんが…。

そして、百貨店、主要駅にある物産館などにも置いてあります。

県内のスーパーには、ジャスコ、トスク、マルイなどの大きなスーパーには置いてあり、お盆やお正月のときは普段置いてないスーパーにも置いている時期があります。

県内のお菓子ではもっとも有名なので、大きな所に買い物に行かれたら必ず手に入ると思います。

様々な個数のパターンが欲しいときには、大きな所で手に入りやすいので参考にされて下さい♪


因幡の白兎の種類


因幡の白兎は、昭和43年に発売されて以来、様々な種類を展開されてきました。

● 因幡の白うさぎ 抹茶餡

● 白ウサギフィナンシェ

● 白ウサギフィナンシェ プレミアムショコラ

● 鳥取二十世紀梨ゼリー


その中でも焼き菓子である、白ウサギフィナンシェは高い評価を得ています。
大山バターの香り高さと、アーモンドの濃くと香りのハーモニーがたまらない仕上がりとなっています。
外側はサクッとして、内側はフィナンシェ特有のしっとり感がでています。

しかし、白ウサギフィナンシェは、若干脂っぽくの感じるので、一つで十分に満足するお菓子です♪

白うさぎフィナンシェ  画像

出典元:http://shopping.okashinet.co.jp



たくさんいただこうと思う時は、断然因幡の白兎がお勧めですね♪

不思議と飽きの来ないお菓子で、皮も、中身も全てにおいて美味しいです。
皮と餡の感触の違いも楽しみの一つですね、今日は尻尾から食べようか、頭から食べようかと色んなことで楽しめれます(^^)/

お土産には、喜ばれること間違い無しの一品です。

皆さんどうぞ参考になさって下さい。

運が良ければ、道の駅などで、寿製菓のバイトの方が試食を出されているかもしれません。
人気商品なので、秒で無くなること必須。
出会えたらぜひ試食されて、味見されて見て下さいね(^^♪


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